関連書籍 診断学/症候学

ベッドサイドの神経の診かた
神経症候の勉強するときに最も使われている本だと思われます。現在は17版。
神経内科医でこの本を開いたことのない方はほとんどいないのでは?
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神経症候学を学ぶ人のために
この本で沢山の実践的な症候学を勉強させていただきました。
著者の先生方に感謝いたします。
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神経局在診断―その解剖、生理、臨床
神経の解剖、走行と臨床症状との対比に。
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Diagnosis of Stupor and coma
あまり持っている方はいないかもしれませんが、意識障害を生じるあらゆる疾患、及び数々の疾患の意識障害のタイプが詳しく書かれています。この値段でこの情報量。間違いなく買いの一冊です。米国での意識障害に関するバイブルと米国脳卒中専門医に聞き、購入しました。
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Movement Disorder Emergencies: Diagnosis and Treatment
表面筋電図などの検査はあるものの、やはり見た目が重要な不随意運動をDVDで見るなら一押しの本です。この本一冊で、commonな疾患から、希な疾患までほとんどすべての不随意運動を見ながら学ぶことができます。
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神経症候学
神経内科医なら持っているべきなのでしょうか。。。いや、もっていなくても画像能力が向上した現在、十分神経内科医は務まります。個人的には持ってはいるものの殆ど使ってませんが、辞書的に使用することになると思います。
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Feb.16.2010

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