関連書籍 神経・筋病理

臨床のための筋病理
日本語で詳しく記載された神経・筋病理の教科書が少ない中、この本の存在は貴重です。美しい写真が多く、視覚的にも楽しめます。筋病理に少しでも関わる神経内科医には必須の本です。
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カラーアトラス末梢神経の病理
日本語で記載された末梢神経病理の唯一の教科書です。末梢神経病理に関わる神経内科医は必ず一度は目に通す必要があります。
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神経病理インデックス
とっつきにくい神経病理(中枢神経病理)がわかりやすくかかれていて最近評判のよい本です
一度見てみればわかりますが、レイアウトがすごくきれいで直感的に把握できます
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神経病理を学ぶ人のために
専門医試験の時に読んだような、読んでないようなあまり記憶にないのですが。。。
有名な平野先生の本ですね。現在第4版。改訂もしてくださっているようです。
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カラーアトラス神経病理
これは専門医試験の時に読みました。これですべてをカバーすることはできませんが、
きれいな写真が多く勉強になります。
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Peripheral Neuropathy (Thomas & Dyck)
DyckのPeripheral Neuropathyと呼ぶ方が多いでしょうか。末梢神経、筋病理をsubspecialityとする場合は必須の教科書です
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Greenfield’s Neuropathology
同様に中枢神経系病理で定期的に改訂されている日本語の教科書が少ないように思います。これも、分厚い本で飾りになる可能性大ですが、やっぱり何かの時には読むことになると思います。抄読会で用いられることもありますね。
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