関連書籍 神経内科の教科書

Principles of Neurology
2014年4月に改訂されました。すべての神経内科医必須の本だと思います
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医学生・研修医のための神経内科学
医学生、研修医、神経内科になりたての方にとってお勧め度No1です。山口大学教授の神田先生が、今まで経験されてきた臨床的感覚を濃縮して執筆され、要点も良くまとまっていて感動です。是非読まれてください
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Merritt’s Neurology
神経内科では最も有名な英語の教科書の一つです。2015年に改定された13版が最新版と思います。Kindle版もあります。(メリットと呼ばれていますが、リンスの名前が由来ではありません)。まあ、買っておきましょう。
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神経内科ハンドブック―鑑別診断と治療
これも結構持っている方が多いと思います。今のところ2016年改訂版が最新です
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Neurology and General Medicine
内科的common diseaseに関連する神経疾患を中心にまとめてあり、個人的にはこの本気に入ってます。2014年現在、2014年改訂版 fifth editionが最新版になります。
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Critical Care Neurology and Neurosurgery
神経系のCritical Careの教科書は英語版で何冊かあり、個人的にはこれとは違う英語の本を持っていて気に入ってましたが、古くなり改訂もされていないので、この本を買った方が良いと思います。
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